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かじや知宏への応援メッセージ
 
かじや知宏の活動を応援してくださっている方々からのメッセージをご紹介します。<五十音順>
 
乾 光男さん(行政書士)
不思議な魅力の鍜治谷さん
私は今、鍜治谷さんの市政報告会に参加させていただいております。きっかけは、約4年半前、京阪の牧野駅で市政報告会の案内チラシを手にしたことでした。私も早期退職後、約5年前に行政書士となり、なかなか仕事も軌道に乗らない中、鍜治谷さんが若い行政書士で立派に活躍されていることを知り、関心が高まり参加しました。
私の主なテーマはマンション管理問題で、正直あまりかみ合わない部分がありましたが、鍜治谷さんはあまり気にせず、私の話すことを(その本質を)理解しようとされている様子でした。しかし、次回どうしても参加しようとは、思わなかったのが本当の気持ちです。もっと強烈に鍜治谷さんの意見が飛び出してくる市政報告会を想像していたのかも知れません。
しかし、市政報告会のお知らせメールが届くたびに自然と参加との返事を出して、何回かそのような経験を重ねる中で鍜治谷さんに対する理解がだんだん深まっていき、新しい政治の仕組みを作り上げてゆく素晴らしい力をもった人物ではないかと思うようになりました。
もっと分かりやすい出来事がありました。行政書士会の会長選挙(候補者2名)で私が支持したのは鍜治谷さんの支持された候補とは別の候補です。私の支持候補は落選。その間、鍜治谷さんは私の意見を聞くだけで、ほとんど反論もありませんでした。それでも、市政報告会のお知らせメールは届きました。考え方の違いは、根本的な違いなのか、単なる方法論の違いなのか、それをはっきりとふるい分ける力をもった人物であることがより鮮やかに理解できたのです。
今までの政治は、議員候補者の支持団体の大きさにより決まり、利権がらみの政治であったと考えられます。そんな政治が完全に行き詰っています。一般市民の自立、その市民の思いを基礎とした自治社会、そのような自治体を作り出すためには鍜治谷さんは最適の方だと思います。
政治には素人である一般市民が支持できるのは、この鍜治谷さんであると強く確信しています。頑張ってください。
 
江田 信一さん(大阪府行政書士会 枚方支部元支部長)
鍜治谷さんは、大阪府行政書士会への入会は私より一年早く、行政書士としては先輩なのですが、とても控えめというか奥ゆかしい方だなあという印象を持っておりました。
枚方支部の役員としてもまだ4〜5年程度のお付き合いしかなく、その人となりは正直言うとあまりよく存じ上げていないのが本当のところです。
しかし、ただ一つはっきりといえることは、鍜治谷さんは誠に真面目な性格で何事にも真摯に取り組まれ、支部を預かる私の立場としては、最も信頼できる片腕のお一人だということです。
それだけに、支持母体のある既成政党や党派に属さずに「利益誘導・バラマキの政治にストップをかけます!」という、鍜治谷さんの純粋で一途な政治信条に、心からエールを送りたいと思った次第です。
是非とも前回選挙での惜敗を糧とされて、必ずや目標を達成していただきたいと思っております。
 
小倉 ひろみさん(大阪府行政書士会 前副会長)

実直な人柄に全幅の信頼!
もう10年も前になるのですね。鍜治谷さんと初めて会ったのは、行政書士会館のテレビの前。サッカーW杯で日本が決勝トーナメントに上がれるかどうかという試合の日でした。
夕方、私も会務を終えたのですが、帰宅の間に試合を見られないのが残念で、会館の2階にあるテレビで観戦することにしたのです。その時、大阪市内に仕事で来られた鍜治谷さんも同じように考え、同席したのがご縁の始まりでした。
試合は日本が勝利し、その後駅まで一緒に帰りました。「新聞社を辞めて行政書士になる」と聞いたので、会の広報部に長く携わっていた私は「願ってもない人材を見つけた!」と内心小躍りしたものです。翌年、部長の任命を受けたので、すぐさま鍜治谷さんにお願いし、広報部員を手伝ってもらうことにしました。
この時から今に至るまで、彼は人目の届かない裏方の仕事を、愚痴一つ言わず黙々と会の機関誌発行に携わってくれています。この尽力に対して満腔から感謝の意を表します。
19年の枚方市議会議員選挙では、惜敗の涙を味わったことと思います。しかし、その後の4年間は決して無駄でなかったと思います。二世や世渡り上手な人が楽々と政治家になることには反対です。人の痛みを知り、積み重ねてきた活動と築いてきた人の輪が、必ず次の勝利をもたらしてくれることを信じます。

 
健太朗ママさん
NPO法人ひらかた環境ネットワーク会議で、お世話になりました。
鍜治谷さんは、仕事が早く、とても穏やかで、まっすぐ筋の通った方です。私の息子も、鍜治谷さんのように、皆から信頼され、じんわり愛される人になって欲しいと願っています。
子どもの将来のためにも、しっかりと地に足が着いた政治を期待しています。 どうか、少しでも多くの皆さまに、枚方のためにコツコツと頑張る熱意が届きますように。心からエールを贈ります。
 
合田 美穂さん(大阪府立牧野高校の同級生)
鍜治谷さんとは高校時代、同じクラスでした。選挙をきっかけに、いろいろとお話させていただくようになりましたが、お話を伺っていて、ほんとうに枚方の現在と未来のことを親身なって考えておられるということに感銘を受けました。また、いつも積極的に市政報告会や駅前報告をなさっていることや、報告チラシも発行されていることなど、地道だけれども、とても前向きな努力には頭が下がる思いです。私は自分が生まれ育った枚方市がもっといい地域になってほしいと心から願っています。それには、行政と財政の改善はもちろんのこと、住民が主体となった地域の力も、とても重要なのでは?と常に思ったりしているのですが、鍜治谷さんなら、行財政の改革、福祉の充実、地域コミュニティの活性化にパワーを与えてくださる方だと確信しています。今後も応援しています!
 
豊高 勝さん
※数年前、牧野駅の前で朝早くから、何も言わずにビラを配っていた若い人、それが鍜治谷さんでした。
※何の気なしにビラをもらい、通勤途中でそのビラに眼を通して見ると、枚方市政の現状を分かりやすく解説し、それに対する意見を述べたものでした。
※常日頃から、政治に対して、利権団体に所属する人たちの利権誘導のための政治に不信を持っていた一市民・一国民として、何か共感をするものがあり、通勤時の楽しみになりました。
※私が出勤する朝の6時30分頃には、既にビラ配りに立っておられ、何も連呼せず、ただ黙々とビラにより意見を主張するその姿に感銘し、声なき声として応援すること、すなわちビラをいつももらうことにしました。
※平成19年の市議会議員選挙に立候補されたのを見て、このような思いを持つ若い人が市政に携わり、無党派のバランス感覚のある市民の代表として活躍してくれたらと思いましたが、残念ながら落選でした。まだまだ時代は、政治に未成熟でした。
※どの選挙を観ても、投票率60%弱、無党派層30%強という政治参加の国民・市民が、その状況でしか当選できない利権誘導型の人を当選させるのではなく、バランス感覚の取れた“是々非々の判断”市民目線・国民目線で政治が出来る人材に付託し、政治を任せる時代を作りたいものです。
※その意味でも、鍜治谷さんには今後、ぜひ市民代表として市政に加わり、無党派の人々や次代を担う若い人の代表になってもらいたいものです。
※また、今の政治に不信を持つ人、今の政治をおかしいと思う人、次代に過度の負担を残してほしくない人は、ぜひ鍜治谷さんを応援してほしいものです。
※何のしがらみもない定年退職したものが応援したくなる人柄と誠実で真摯な姿勢の方ですから。
 ・・・・・・・全国を転勤して、枚方市に住みつくことにした一市民より・・・・・・・
 
中道 淳さん(龍谷大学学友会放送局の同級生)

私は鍜治谷君の大学時代の同級生で、龍谷大学時代の彼を知る一人として、彼の一面を紹介します。鍜治谷君とは大学時代の4年間、サークル活動を通じて多くの時間を共にしました。私たちは学友会放送局というサークルに所属し、学園祭などでイベントを中心に活動していました(※活動紹介のアルバムの中に写真があります)。鍜治谷君はアナウンサーとして司会を担当し、学園祭のイベントを盛り上げるために「なくてはならない存在」でした。ステージ上でゲストのアイドル歌手やゲーム出場者の学生達を、面白おかしくキャラクターを引き出して場内を盛り上げ、時にはイベントを盛り上げるために自らも笑いを取る、そんな器用な面を持ち合わせておりました。しかし普段は多くを語らず、どちらかというと物静かな印象で、決してみんなの中心にいるようなキャラクターではありませんでした。今になって思えば、自分にできること、自分の役割をいつも意識して、一歩引いてみんなの役に立つようにコツコツとやってくれていたように思います。現在の鍜治谷君にもそういう一面はよく見られます。派手さはないですが、人のために役に立つのが本当に好きなのだなと思います。これからも鍜治谷君を応援していきたいと思います。がんばってください!

 
hawk_eye399さん(大阪府立牧野高校の同級生)

この前の選挙に鍜治谷君が立候補したとき、高校の同級生の間では、意外な感じがしたという意見が多かったです。結構大人しいイメージだったですかね。選挙がきっかけで久しぶりに会ったんですが、だいぶ頼もしい感じになってました。政治のことも聞いたのですが、流石に市議会議員に立候補しただけあって、色々勉強しているようです。
彼の政策目標は財政再建が最優先課題で、あと、環境問題にも取り組んでいきたいとのこと。財政再建は日本全体で考えていかないといけない問題だと思ったので、微力ながら応援させてもらうことにしました。
「財政再建はしがらみのない政治家じゃないと出来ない」とのこと。確かに、しがらみ無いですよね。でもその分、政治活動は全部自前。インターネット時代で本当に良かったと思いますよ。今ならインターネットで自分の考えを世の中に知ってもらえますからね。頑張れ。
hawk_eye399(http://blog.livedoor.jp/hawk_eye399/)

 
松井 光宏さん(枚方市立殿山第二小学校・第三中学校・大阪府立牧野高校の同級生)

鍜治谷君は、これをやるぞ!と決めた事に対しては、実に積極果敢にチャレンジしていく人間です。小学生の頃、事の発端は定かではないのですが、彼がある少々暴れん坊のクラスメイトと喧嘩したことがありました。その時まで一度たりとも喧嘩をしている姿を見たことも無く、喧嘩をするイメージなど全く無い鍜治谷君が「今度あいつがなんかやったら、やってやる」とやや興奮気味に言っていたのです。「コイツ喧嘩なんかほんまにできんのかなぁ? 大丈夫かなぁ?」と思って心配していたのですが、案の定、そのクラスメイトが鍜治谷君に突っかかってきたのです。「うわぁー、やばいっ」と思った瞬間、電光石火の早業で、すばやく相手の腕をとり、後ろに回り込んで腕をねじ上げ、首をとりチキンウイングフェースロックの状態で相手を動けなくしてしまったのです。もちろん完勝と言うほかない状況でした。普段は乱暴なことなどしない彼が、クラスメイトの理不尽な振る舞いに対して勇気を出して立ち向かっていく姿を見て、とても正義感の強いやつなんだと感心したものです。
また、同じく小学生の頃、漫才ブームの時にツービートの漫才を友達と真似て「ちょっとだけ来て」「ちょっとだけ見て」「もうちょっとだけ見て」「あと一回だけ見て」と執拗なまでに自分のモノマネを見せたがり、「コマネチ! コマネチ!」とやたらビートたけしさんの物まねをしていました。「どう、似てる? 結構似てたと思うねんけどなぁ〜」などと、自分で自分を評価してやや悦に浸っていた感すらありました。その様子がまた滑稽に見えておかしかったのですが、こんなただの遊びと思える事ですら、ネタや動きを詳細なまでに覚えて、みんなを笑わせようと真剣に取り組んでいるのがよく分かりました。
こんな些細なエピソードではあるのですが、鍜治谷君の人と成りがそれとなく表われているように思うのです。鍜治谷君なら私たちの故郷・枚方のために滅私奉公、粉骨砕身の覚悟で働いてくれると思っています。ぜひ頑張って欲しいです。

 
山本 昇平さん(龍谷大学学友会放送局の同級生)

私は鍜治谷君の大学時代の同級生で4年間、サークル活動を共に、また卒業してからも交流を深めてきました。学生時代は他愛もないことでもまじめにしっかり取り組み、その姿勢は今も変わっていないように思います。
また、彼は学生時代から「政治」「経済」「スポーツ」「社会問題」など様々な分野に造詣が深く、世の中における様々な出来事で何かわからないことがあれば、鍛冶谷君に聞くと丁寧に分かりやすく解説してくれました。特に社会人になってからは政治・経済に関する知識を深め、社会における問題を鋭く指摘し、彼なりの対応策も考えていたように思います。
今から思えば、以前から彼の考え方は単なる自己主張ではなく、常に社会、あるいは庶民の利益が第一にあったように思います。
それを具現化するために彼は今までがんばってきました。そしてこれからも多くの人のためにその知識と知恵をフル活用してがんばってくれることと思います。

 
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